贅沢の極み!絶品のお土産ちらし寿司ををいただきました 金沢市小松弥助(こまつやすけ)

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仕事とジム活動を終えて家に帰ると、金沢茶屋の手提げがテーブルの上に。

そういえばお土産をもらったとラインが入っていたような・・・と思っていたら主人が帰宅して、なんと昼に小松弥助に行ってきたそう。

はぁぁぁぁぁんくっそ羨まし過ぎる!仕事とは言え、チックショー!である。

ということは今回も巨大お握り弥次喜多なのかと思っていたら、なんとちらし寿司を作ってもらったそう!

やった!嬉しい!よくやった!

わくわくしながら包みから出すとびっくり、箱がでかい!そして重たい!

いざ開封ぅ~!開封の儀!

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ぱっかーんと蓋を空けたら、これは冗談じゃなく宝石箱か?と感じるような眩しさ!

ほら見て・・・この光輝くネタ達。

今までいろんなちらし寿司を見てきたけども、こんなにお魚がぎっしりと詰まったのは見たことがない!

もう期待しかない。

弥助のちらし寿司!漬けマグロからいただきまーす!

ウマーイ!!(*´ロ`*)何これウマーイ!!(*´ロ`*)あぁぁ…美味しすぎる!!美味しすぎますぅ〜!!

ああ・・・しっかりと醤油が染み込んでねっとりしたマグロの美味さよ。

こんなに美味しいものが家で食べられるなんて最上級の幸せ!

確認できたネタはトロ、コハダ、鰻、イカ、鯛、大トロ、雲丹、蛤等。

全て『仕事』が施されているのでお醤油は使わずそのまま食べられるそう。

どのネタも美味しいのは当然で、ただ醤油が塗ってあるだけでなくそれぞれ違った味わいでうんまい!

次は何を食べようか・・・と迷っていたら『俺は昼に食べたから好きなの食えば』と、優しいような嫌味のようなお言葉。

では遠慮せずに雲丹やトロの大ネタを遠慮なく頂くけば、はぁぁぁぁーん!もう言葉に表せない美味しさに脱力。感じる甘味ぃ!幸せ!うめぇ!

なおこのお土産ちらし寿司は5,000円だそうで、思いがけず豪華な夕食となりました。

私と言えばまだ小松弥助は未訪問なのですが誕生日月である3月に予約を入れてもらっているので今からとっても楽しみなのであります!

美味しかったです。ごちそう様でした!

小松弥助(こまつやすけ)

住所 〒920-0853 石川県金沢市本町2丁目17−21

(料理旅館金沢茶屋 割烹つづみ内)

電話番号 076-231-1001

営業時間 11:30~15:30

定休日 木曜日

駐車場 有り

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